世田谷ボロ市 毎年12月15、16日と1月15、16日に開かれる世田谷ボロ市に行きました。 最近は観光バスもやってくるほどの人気イベントだそうです。神棚を売る露店に小学生がたかっているので「ナンだ?」と思ってのぞいたら、おキツネ様の置物に注目が集まってました。伝統的なものの神秘性は薄れないものなのでしょうか。
読書室 このところ読書に勤しんでいます。 事務所や自室だとなんとなく読む気分になれず、駅前のスターバクスを読書室にしています。ここはソファもあるし禁煙だし大きな声のお客さんもあまりいないので本に集中するにはうってつけ。夜は学生も少なくなるのでさらにいいですよ。
新事務所好調 新しい事務所とてもいいです。 駅からも近いので渋谷新宿などどこに行くのも便利です。明大前自体はそれほどおもしろい町でもありませんが、様々な店が並ぶ下北沢、下町感覚の下高井戸にスグ行けます。 三軒茶屋にも世田谷線というチンチン電車で行くことができるので、これから世田谷探検をするつもりです。
あこがれの大きなテーブル 事務所引越しました。 吉祥寺からやや都会よりの明大前に引越しました。思い切って広い部屋を選び、いつか欲しいと思っていた大きなミーティング用テーブルを購入しました。幅が90cm長さ180cmあります。常に天板に何も載ってないあこがれの大きなテーブル。 とても気持ちいいです。これに見合うミーティングをするのが目標ですね。
旧前田邸 駒場東大前にある旧前田邸に行きました。 駒場公園の中にある1929年に立てられたお屋敷です。建物内でバシャバシャ写 真を撮っていたら小さく小さく「撮影禁止」と表示が...。建物もさることながら周囲の雰囲気がとても良いです。都市ならではの公園という存在が僕は好きですね。入館無料です。 http://www.city.meguro.tokyo.jp/kankyo/komaba/komaba.htm
デザイナーズマンション 事務所の引越しを考えています。 吉祥寺も悪くないのですが、もうちょっと都心よりに行こうかと考慮中。いわゆる「デザイナーズマンション」と呼ばれるカッコイイ部屋はどうかと思い、いくつか見に行きました。この写 真は「お約束」のらせん階段、コンクリート打ち放しを持つ新築物件。しかしコンクリートは乾いてないし、収納はないし、トイレはガラス張りだし、冷暖房効率悪そうだし、いざ使うとなると問題多そう。普通 のマンションを探すことにしました。
写真屋さん閉店 いつもプリントを頼んでいた写 真屋さんが閉店していまいます。 写真を撮るのが好きです。カラーネガで撮り、気に入ったのが撮れれば大きく伸ばします。この店は色味の注文も出しやすいし、サービスサイズもきれいだったのに残念です。ゼロ円プリント全盛の中、プリント料25円のほかに現像料も500円くらいかかるのでは、お客さんが来ないのかもしれません。でも高い分きれいなんですよね。残念だなあ。
クライアントが新聞に... 自分のクライアントがマスコミに出ると嬉しいですよね。 クライアントの発売しているものには親近感を覚えるし、自分のデザインしたモノが直接取り上げられなくても、マスコミに出たりすると嬉しいものです。でも今回は...。レース用の車両がこんなに大きく一般 紙に出るのは嬉しいのですが、内容が脱税ではガッカリです。すでに撤退していますが、このレーシングチームのロゴは僕がデザインしたものなのです。
フォルクスワーゲン・ルポ けっこうクルマ好きです。 ベンツのことをメルツェデスと言ったりはしませんが、ジャガーと聞けばMacOSよりクルマを思い浮かべます。先日フォルクスワーゲン・ルポという小型車を見に行ってきました。小さいけれど作りが良くてカッコイイ。GTIという限定のスポーツバージョンは2日間で予定数を売り切ってしまったとか。小さくて小気味よいクルマって意外とないのですよね。
これはグッドサービスなんだろうか? eMacが修理から戻ってきました。 火曜日の夕方にピックアップしてもらって、木曜日の午前中に戻ってきました。なんと素早い対応...ではありますが「また壊れるのかなあ」 という心配もあります。いつも使ってるマシンがないと落ち着かないのですよね。壊れないことを祈るばかり。
迅速サービスは良かったのですが 先日修理から戻ってきたeMacがまた壊れました。 2週間で同じ症状が再発...困りました。やはりアマチュア向けは作りがアマイのでしょうか?デザインやコンセプトは気に入ってるのですけどね。写 真はピンチヒッターのPowerBook。自宅から持ち込みましたが気軽に持ってくるほどには軽くないのが難点です。
郵便局の新しいロゴマーク 日本郵政公社が4月に発足しました。 それに伴い郵便局のロゴマークも一新されました。新しいロゴマークかっこいいですね。書体もとても美しい。白抜きの「郵」と赤文字の「便局」が同じ大きさに見えるようにするため、苦労したのではないでしょうか。 ちなみに「外資系のCIデザイン会社が手掛けた」という記述を見つけました。ということはLandor Associatesかな。